2007年12月18日
感動しました(T_T)
昨日の夕方何気なくTVをつけたら、「1リットルの涙」(最終回)の再放送をやっていました。
脊髄小脳変性症の主人公の言葉と生き様に本当に感動しました。
病と闘う日々。
どんどん体の機能が低下し、体を動かす事も、話をする事もままならない中、常に人の事を想い、人のお役に立ちたいと考えている彼女。
自分が死んだら、同じ病気の人の為、主治医の先生の為に自分の体を使ってほしいと志願する彼女。
人のお役に立つ為に人は産まれてきたと言いますが、
彼女の言葉に、彼女の生き方に心を動かされ、自分の生き方を見つめ直し、人生を変えた方もいるのではないでしょうか?
必要ない事なんてないし、必要ない人なんていない。
だから、自分を大切に、周りの人達を大切に、
私も人のお役に立てる生き方をしていきたいと改めて思いました。
投稿者:imageat 16:01| サービス | コメント(0)